2016年05月: 生活全般の気になる情報

2016年05月31日

飲み残しのビールで浅漬けが美味しくなる no2

前回は残ったビールの活用方法として
浅漬けを作るという内容でした。

ビールに浸けることで、美味しい浅漬けができるということです。
余ったビールの活用にもなりますが、
これ自体が大変美味しいとのことです。
大変興味があるので、是非作ってみたいなと思いました。

今回も引き続いてレシピを見てみたいと思います。

■ ビールでお漬物を作る

①キュウリの辛子&ビール漬け

・材料

キューリ:1Kg
砂糖:100g
塩:40g
ビール:120cc
練り辛子(チューブ):7~8cmぐらい
板ずり用の塩:適宜

・調理方法

1.キューリは長さ20cmで14~15本がちょうど1kgぐらいに相当します。
ビール、辛子を準備します。

2.キューリに塩をまぶしてまな板の上でゴリゴリした後、
洗って水を切り、ヘタを切って半分にします。


3.砂糖、塩、辛子をボールに入れます。

4.ビールを注ぎ、全体をよく溶かして漬け汁を作ります。

5.密封できる袋にキューリを入れ、4の漬け汁を注いで
しっかりと口を閉め、冷蔵庫で保存します。


6.好みによりますが、3日めぐらいから味が馴染
大変美味しくなります。

*辛子の風味は漬けているうちに飛びますので、
よほど大量に入れない限り辛すぎるということにはなりません。


②キュウリのビール漬け

・材料

きゅうり:(4~5本) 500g
・調味料
ビール:50~100cc
砂糖:50~60g
塩:17g
乾燥唐辛子:5~6粒

・調理方法

1.きゅうりを4cm長さに切る。更にそれを4等分にカットする。

2.調味料を全部合わせる。
タッパーや、ビニール袋に入れます。

3.合わせた調味料の中にカットしたきゅうりを入れる。
つけ汁は少ないですが、徐々に汁気が出て来ます。


4.時々、軽くシェイクすると調味料が溶けて馴染みやすくなります。

5.2日くらい漬けると味が馴染んで美味しくなります。


ということでビールで浅漬けを作る方法でした。
今日はきゅうりの浅漬けでした。

きゅうりと言えば、浅漬け、お漬物の代表ですね。
ご飯が進む一品です。
我が家でも食卓に並びますと、妻も娘も競って食べるので、
直ぐに無くなってしまいます。

今回見たようにとても手軽に作れますので、
作り置きしておくの良いのかなと思いました。

これから暑くなるとさっぱりした物が食べたくなります。
そういう時に持ってこいですね。
参考にしてみて下さい。

ということで、本日も最後までお読み頂きましてありがとうございます。
感謝しております。それでは、また。



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2016年05月30日

飲み残しのビールで浅漬けが美味しくなる no1

ビールでお漬物ができると聞いたらどう思いますか。
前回の余ったビールの活用方法でも書きましたが、
ぬか床にビールを入れると味が良くなる、
というのがありましたね。

では、この流れで見ていきましょう。
ビールでお漬物です。

■ ビールでお漬物を作る

ビールが飲みきれず、ビンに余ったとき
そのまま捨ててしまうのは、何とももったいないですね。
こういう時はどうしますか。
そんなときは、浅漬けに使うと、おいしい一夜漬けができます。

浅漬けにしたい野菜をスライスして、軽く塩もみします。

浅漬けに合う野菜
・きゅうり
・にんじん
・キャベツ
・大根
・カブ
・玉ねぎスライス
・茄子


■ 作り方

ビニールの袋に、塩もみした野菜と砂糖、
ビールを入れ軽く揉み口を輪ゴムなどで封じます。
そのまま一晩おけば翌日にはおいしい浅漬けができあがります。


好みで鷹の爪を入れると、ピリ辛の味ができます。
砂糖の量は、野菜の量の5%~10%程度です。

きゅうりだけを切らずに塩刷りして、
砂糖とビールで漬け込む場合は、
一晩ではなく丸一日以上漬け込むと、
味が染みておいしくなります。

■ 大根のビール漬け

・材料

大根:4本
ビール350缶:2本
砂糖:1kg
塩:200g
酢:200cc

・調理方法

1.大根は1本まんま皮剥きして、縦半分に切って、横半分に切る

2.調味料を全部漬物袋的な袋に投入し、モミ混ぜる。
そこに切った大根投入して空気を抜きゴムで口を縛る。


3.漬物樽的な物に袋1枚入れて、そこに2を入れて、
最初に入れてた袋で包む。
その上に落とし蓋的な物をして、その上に重し置く


4.1週間位したら食べごろです。


ということで残ったビールで浅漬けが美味しくなるでした。
浅漬けのもと等が市販されていて、使用される方も
多いかと思います。

ビールで作るのも、この感覚と同じかなと思いますね。
どんな味になるのでしょうか。
ビールが余らなくても作ってみたくなります。

最後に大根のビール漬けのレシピを見ましたが、
美味しそうですね。
お酒にとても合いそうです。
ビールで浅漬け、是非作ってみて下さい。

ということで、本日も最後までお読み頂きましてありがとうございます。
感謝しております。それでは、また。


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2016年05月29日

残ったビールを活用する

ビールを飲み過ぎて余ってしまう、
できれば避けたいところですが、
そういう場合も時にあるかと思います。

無理して飲むわけにもいかず寝てしまい、
翌日起きたら、栓や缶が空いていて
ビールが残っている、こういうときどうしますか。

余ってしまったビールの活用方法を紹介します。

■ ビールが余ってしまった

飲み残したビールを捨てるのはもったいないものです。
直接口を付けたものならまだしも、
注ぎきれなかったビールなどが残ってしまったら
捨ててしまわないで、以下の様な方法で再利用してみましょう。

■ 余ったビールの活用方法

①お肉を柔らかくする効果があります。

お肉などをビールにしばらくつけてから焼くと
柔らかく風味も良くなります。

②ぬか床に加える。

ぬかのなじみがよくなる効果があります。
お漬物の味がグレードアップするかもしれません。

③焼きそばの調理に使用する

焼きそばを焼くとき、水を入れる変わりに
ビールを入れてみましょう。
または、麺を焼く前にビールをかけて麺をほぐしておきます。

仮にアルコールが残っていれば、
焼く時に余分な水分を一緒に飛ばすので
麺がべちゃっとするのを防いでくれます。
大変風味がよくなり、味もまろやかに美味しくなります。

④植物を元気にする

部屋で育てている植物に少しビールをあげると、
肥料のような役目を果たして植物が強く育ちます。

やり方は、気の抜けたビールを植物の鉢植えに注ぐだけです。

庭のところどころに土が見えていてどうにかしたい、
という時は、庭にビールを注いでもOKです。
ビールの酸が菌類や害虫を殺してくれ、
発酵した砂糖が草の栄養になります。



ということで余ったビールの活用方法でした。
以下の4つの方法でした。
①お肉を柔らかくする
②ぬか床に加える
③焼きそばの調理
④植物を元気にする

どれも良い効果がありそうなのですが、
②のぬか床は興味がありますね。
我が家にぬか床はありませんが、
お漬物は好きですので、こういうのがあったら
是非試してみたいと思いましたね。

それから④の植物を元気にするというのも
面白いと思いました。
こちらは結構妻が鉢植えなど植えて、
日々手入れをしたりしていますので、
一度試してみたいかと思いました。
土もアルコールを好むのでしょうかね。

興味のあるものがありましたら、是非お試しください。
ということで、本日も最後までお読み頂きましてありがとうございます。
感謝しております。それでは、また。



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2016年05月28日

消えてしまったビールの泡を復活させる方法

ビールを注ぐと出てくるのはビールと
その泡ですね。

泡は多くてもちょっとという気もしますが、
全く無いのも味気ないものです。
注がれたビールの上にある程度泡が見えると、
さあ飲むぞ、という気になったりします。

白い泡と黄金のビールを咽喉に流し込む瞬間は
何とも言えない充実感があります。
ですので、泡は大切な要素です。
ですので、ビールをグラスに注いでから
長時間放置するのは避けたいところですが、
そうせざるを得ない場合もあります。

そうした際、手軽に泡を復活させる方法が
あるようです。
どのような方法なのか、以下見ていきましょう。


■ ビールと泡

ビールを飲む機会は色々とあります。
・会社の飲み会、宴会
・行事的なもの
- 結婚式、パーティー、忘年会、新年会
・個人的な飲み

最初の2つには、公式行事というイメージがあります。
仕事の付き合いでお酒を飲むという感じでもあります。
その場合ついて回るのが挨拶です。

上司の長い挨拶で待たされたり、
お酌に追われて自分のグラスが空けられずにいるうちに、
気付いたらビールの泡が消えてなくなる、
ということも、あるのではないでしょうか。


今回は、そんな時に使えるビールの泡を
簡単に復活させられる方法をご紹介します。

■ ビールの泡を復活させる簡単な方法

使う道具は、酒宴の席には付きものの割り箸1膳です。
実施方法も簡単で、ビールの入ったグラスに割り箸を入れ、
小さい半径の円を描くように少しかき混ぜるだけです。


すぐに割り箸のまわりから細かい泡が発生して、
ビールの表面に注ぎたてのようなクリーミーな泡の層を
造ってくれます。

■ ビールの泡が復活する理由

仕組みは単純です。
割り箸の表面にある肉眼では見えない無数の凹凸に、
ビールに含まれる炭酸ガスが刺激されて気化するためです。


学校の理科に沿って言うと、
「二酸化炭素は、液体に溶けているより気化しているほうが安定するから」
とのことです。

凹凸の数に比例して、気化の度合いも高まるので、
割り箸の本数を増やすと泡の量も増えていきます。

かき混ぜるのが面倒な人は、
一度に数本の割り箸を放り込んでみてください。

泡は、ビールが空気に触れないための蓋の役割を果たしてくれる、
おいしいビールには欠かせない存在です。
ビールマイスターがつくるキメ細かい泡には敵いませんが、
ないよりは良いでしょう。
是非試してみて下さい。


ということで、消えてしまったビールの泡を復活させる方法
について見てみました。

成程、箸でかき混ぜると泡が復活するそうです。
知らなかったですね。
こんな簡単な方法があるとは意外でした。

最初にも書きましたが、ビールグラスに泡がありますと、
いかにもこれからビールを飲みますとい気分になりますし、
注ぎたてという気分になります。

重要な要素ですので、こういう方法は抑えておきたいものです。
人に見られるとちょっと恥ずかしいですかね。
見えないところで、さっとやってみましょう。

ということで、本日も最後までお読み頂きましてありがとうございます。
感謝しております。それでは、また。


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2016年05月27日

ビールを飲むスピードを遅くするには、真っすぐのグラスが良い

ビールに合うおつまみを見てきました。
随分と色々な種類のおつまみを見てきましたが、
いかがでしたでしょうか。

おつまみですが、いくらでもありますので
これからも機会があればまた見ていきたいと思います。

さて今回はビールを飲む際に飲むスピードが早くなり
どうしたものか、と思っている方が
いらっしゃるかと思います。

その対策についてみてみましょう。

■ ビールを飲むスピードを遅くするには

金曜の夜は、何故だかビールを飲む
ピッチが早くなってしまうという人は多いのではないでしょうか。

これに対しグラスを変えるだけで
飲むスピードを遅くすることができるようです。

■ 飲むグラスを変える

ビールには、様々な形や大きさのグラスやジョッキがあります。
ビールの種類によって決まったデザインのグラスがある場合もあります。
英国の大学の研究では、真っ直ぐなグラスでビールを飲んだ方が、
曲線のグラスを使った時よりも、
ゆっくりと飲む傾向にあると、分かったようです。


真っすぐのグラスでビールを飲む時間は、平均で約11分でした。
それに対して、曲線のグラスでビールを飲んだ場合、
平均時間は7分だそうです。

中身がビールではなくレモネードの場合でも結果は同じです。
しかし、中身が半分しかない状態で飲み始めた場合は、
グラスの形も中身も関係なく、平均5分で飲み干したとのことです。

■ 真っすぐのグラスがスピードが遅くなる理由

理由は、真っすぐのグラスで飲んだ場合は、
曲線のグラスで飲むよりも、
自分がどれくらい飲んだかがわかりやすいから、
ということのようです。


この説が正しいかどうかの確証はありませんが、
ご自分の飲むペースを把握したい場合は、
真っすぐなグラスで飲んだ方がわかりやすいでしょう。

もちろん、何杯飲もうとおかまいなしという人は
好きなグラスで結構です。


ということで、ビールを飲むスピードを遅くするには
どうしたら良いかについてでした。
飲む際のグラスを変えると良い、といことです。

真っ直ぐのグラスが良い、とのことですね。
グラスによって変わるというのは意外な気がしますが、
目の錯覚のようなものもあるのかもしれませんね。

真っ直ぐのグラスはよりはっきりと自分の飲んだ量が
把握しやすいとのことですね。
酔ってくると余計に曲線に惑わされるのかもしれませんね。

本日は金曜日です。
週末にかけて飲まれるかたも多いでしょう。
飲み過ぎに注意したい方は参考にしてみて下さい。


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2016年05月26日

ナッツを使用したおつまみレシピ no3

ビールに合うおつまみを見ています。
前々回からナッツを使用したレシピを見ています。

前回はナッツを使用したサラダ系のおつまみレシピでした。
今回はどのようなレシピでしょうか。
引き続き見ていきましょう。

■ ビールに合うナッツを使用したおつまみレシピ

①鳥肉とナッツの甘辛炒め

・材料(2人分)

鶏もも肉:1枚
カボチャ:8分の1
小松菜:4束
ミックスナッツ:適量
酒:大さじ1

合わせ調味料
オイスターソース:大さじ1
コチュジャン:小さじ1
酒:小さじ1
蜂蜜:お好みの分量で

・調理方法

1.鶏肉、カボチャ、小松菜を一口大に切る。
ナッツは適当な大きさに砕く。

2.ソース調味料を合わせて、合わせ調味料を作っておく。

3.フライパンに油を引いて鶏肉を皮目から入れて焼く。

4.皮がパリッとしてきたら、カボチャを入れて炒める。

5.全体に油が回ったら、小松菜を入れて軽く炒めて、
酒を入れ少し蓋をして全体に火を通す。

6.火が通ったら蓋をとり、火を強めて水分を飛ばす。

7.水分がある程度飛んだら、ナッツを入れて軽く炒める。

8.その後合わせて置いた調味料を入れて絡めるように炒める。

9.全体にタレが絡んだら完成です。


②塩麹の鶏肉のミックスナッツ炒め

・材料(2人分)

鶏モモ肉:1枚
塩麹:大さじ1
ミックスナッツ:1袋(60g)
ピーマン:1個
醤油:大さじ1

・調理方法

1.鶏モモ肉を一口大に切り、ビニール袋に塩麹と一緒に入れ
30分以上馴染ませておく。

2.おつまみミックスを乾煎りする。

3.ナッツを取り出し鶏肉を炒める。

4.火が通ったら、乱切りしたピーマンと鶏モモ肉を炒め、
醤油を回しかけで出来上がりです。


ということでナッツを使用したビールに合う
おつまみレシピでした。

今回は鶏肉を使用した主食系のおつみでしたね。
①鳥肉とナッツの甘辛炒め
②塩麹の鶏肉のミックスナッツ炒め

どちらも鶏肉の美味しさが際立つ一品ですね。
鶏肉とナッツは良く合うのでポピュラーです。
①は、合わせ調味料のたれが効いていて
食欲そそります。コチュジャンの辛みが良さそうです。

②は、今はやりの塩麹使用した一品ですね。
塩麹は意識して食べたことはないんですが、
最近良く耳にしますし、健康にも良さそうとのことです。

どちらも主食のおかずにも使用できますから、
飲まない人にも出せそうですし、おつまみでなくても
使用できるのが良いですね。

ということで、本日も最後までお読み頂きましてありがとうございます。
感謝しております。それでは、また。


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2016年05月25日

ナッツを使用したおつまみレシピ no2

ビールに合うおつまみを見ています。
前回からはナッツを使用したレシピを見ています。
ナッツを使用した様々なレシピがありますが、
今回も引き続き見ていきましょう。

■ ビールに合うナッツを使用したおつまみレシピ

①鶏とナッツのサラダ

・材料(3人分)

パッケージサラダ(イタリアンサラダ用):1袋
彩りコーン:1袋
鶏むね肉(皮なし):1枚
セロリ:1本
酒(何でもOK):大さじ1
塩:ひとつまみ
胡椒:少々
カシューナッツ:50g
オリーブ油:大さじ1
イタリアンドレッシング:適量

・調理方法

1.鶏むね肉を1㎝角に切り酒・塩・胡椒で下味を付けておく。

2.セロリの茎を5㎜角に切る。

3.オリーブ油で鶏むね肉、セロリ、カシューナッツを炒める。

4.器にパッケージサラダを敷き、炒めた3を加える。

5.最後に彩りコーンをトッピングして完成。

6.食べるときイタリアンドレッシングを好みでかける

お酒のおつまみとして、またご飯やパンにも合う一品です。


②きゅうりと人参のピーから和え

・材料(2人分)

きゅうり:1本
人参:30g
ピーナッツ:20g
塩:適宜
醤油:小さじ1
からし:少々

・調理方法

1.きゅうりは薄い輪切り、人参は短い千切りにして塩もみする。
5分程おいたら水分を絞っておく。

2.ピーナッツをフライパンで乾煎り(からいり)し包丁で刻む。
粗めでも細かくでもどちらでもokです。


3.ボウルに醤油、からしを合わせ混ぜる。

4.3にきゅうり、人参、ピーナッツを加えて和えたら完成。

からしは、お好みで量を調整して下さい。

*乾煎り(からいり)とは
水や油を使わずに、鍋に食材を入れて煎ること。
材料の余分な水分を除いたり、軽い焦げ色をつけ
香ばしさを出したりするのに用いる。


ということでナッツを使用したビールに合う
おつまみレシピでした。

今回は以下の野菜レシピでした。
①鶏とナッツのサラダ
②きゅうりと人参のピーから和え

鶏肉とカシューナッツは相性が良いですね。
色々な調理方法で色々なレシピがあります。
サラダにも当然合いますね。
鶏肉とナッツがサラダに味付けをしているので、
ドレッシングを使用しなくてもいけるかなと思いました。

ビールの飲み始めにこういうので一度
お腹を満たしてあげるといいですね。

②ですが、きゅうりと人参がピリ辛になるというのも
ビールには持ってこいですね。
塩味にプラスしてからしを使用していますが、
ここが味付けのポイントですね。
ご飯を食べながらビールを飲むとき、
こういう一品があると食欲が増すかなと思います。

どちらも時間を掛けずに作れるので便利です。
是非作ってみて下さい。

ということで、本日も最後までお読み頂きましてありがとうございます。
感謝しております。それでは、また。


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2016年05月24日

ナッツを使用したおつまみレシピ no1

前回はお酒のおつまみとして
ナッツ類が良いのだという内容でした。

肝臓機能を強化してくれる効果があるので、
是非お酒を飲む際にはナッツ類のおつまみを
置いておきたいですね。

さてでは今回はナッツ類のおつまみレシピを見てみましょう。

■ ビールに合うナッツを使用したおつまみレシピ

①いりことナッツの甘辛

・材料(2~3人前)

煮干し:25g
お好みのナッツ:60g
砂糖:大1
醤油:大1
みりん:大1
ゴマ:大1

・調理方法

1.水分を飛ばす為、いりことナッツをそれぞれ別の耐熱容器に入れ、
それぞれ1分〜1分30秒ほどレンジで加熱する。

2.フライパンに、砂糖、醤油、みりんを入れてから火を付ける。

3.泡立ったら、いりことナッツを入れて
混ぜ合わせすぐ火を止める。


4.ゴマを入れてさらに軽く混ぜ合わせ、
そのまま粗熱が取れるまで冷ます。


以上で完成です。
ナッツは、アーモンド、ピーナッツ、ミックスナッツ
など何でも良しです。


②アボカドと塩昆布のナッツ和え

・材料(2人分)

アボカド:1個
塩こぶ:3つまみ
お好みのナッツ:大2~お好みで

・調理方法

1.アボカドを適当な大きさに切る

2.切ったアボカドを塩こぶと和える

3.用意したナッツを砕いて2の上に振りかける

以上で完成です。
塩こぶの塩味で味が整います。
食べながらナッツを追加していっても良いでしょう。


ということでナッツを使用したビールに合う
おつまみレシピでした。
以下の2品でした。
①いりことナッツの甘辛
②アボカドと塩昆布のナッツ和え

①は煮干しとナッツという変わった組み合わせです。
カルシウムも摂れ、ナッツもあるということですから、
栄養診満点ですね。
夕食のおかずの一品にもいいですね。

②は火を使用しないので、非常に簡単にできますね。
アボカドは私も好きな一品です。
塩昆布の塩味がアボカドと相まってとても
期待できそうですね。
ナッツをお好みで追加していけるのも良いところかと思います。

どちらもビールが進みそうです。
是非食べてみて下さい。

ということで、本日も最後までお読み頂きましてありがとうございます。
感謝しております。それでは、また。


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2016年05月23日

お酒のおつまみにナッツ類はいかが

ビールに合うおつまみということで
色々とレシピを見てきました。

気に入ったレシピはありましたでしょうか。
美味しい食事があるとビールも進みます。
是非気に入ったレシピがあれば作ってみて下さい。

さて引き続きおつまみに関する内容です。
ナッツはおつまみの定番という印象があります。
今回はこのナッツに関する話です。

■ お酒のおつまにナッツ

ナッツは人類が誕生した頃から存在し、
古くは縄文時代から食べられてきたと言われています。
アーモンド、ピスタチオ、胡桃等、
種類も様々で、世界中で親しまれてきました。

日本でもおつまみとしてよく食べられていますが、
高脂肪、高カロリーなのも事実です。
しかしながら最近はナッツに含まれる栄養価が注目され、
年々消費量がアップしているそうです。

おつまみとしても良いということで
以下に見ていきましょう。

■ 何故ナッツはお酒のおつまみにいいのか

①ビタミンE

肝機能を強化する成分の入ったおつまみを食べると、
肝臓を守りながら、お酒も楽しめます。
その点アーモンドやピーナッツなどのナッツ類はお勧めです。
ナッツ類には、ビタミンEがたくさん含まれています。


ビタミンEは、細胞を劣化させて老化や病気の原因となる、
過酸化脂質の生成を防ぐことができます。


過酸化脂質は生活習慣病やがんの原因とも言われていますので、
普段から意識して摂りたい栄養素です。
ナッツ類は脂質も多いので食べ過ぎには注意が必要ですが、
噛みごたえもあり、お腹にもたまるので、
それほど心配はないと思われます。

②タンパク質

ナッツは良質なたんぱく質なので、
アルコールの吸収を穏やかにし、悪酔いを防ぎます。

また、アルコールの分解を促したり、
アルコールによって傷つけられた胃粘膜の再生を早めたり、
血流をよくするアミノ酸も多いです。

③メチオニン

ナッツ、特にピーナッツには、メチオニンが多く含まれています。
メチオニンは必須アミノ酸の一種なので、
体内では作られない栄養素です。
このメチオニンにより、肝臓内に入ってきたアルコールや老廃物を
排除して代謝を促すことで、脂肪やアルコールの摂りり過ぎ等から
肝機能を守る働きがあるのです。


■ まとめ

いかがでしょうか。
・ビタミンE
・タンパク質
・メチオニン
これらが肝臓機能を強化してくれるという点からは、
ナッツ類は効果があるおつまみと言えます。


食べ過ぎには注意が必要ですが、ビールなど
お酒のお供に摂るようにしてみてはいかでしょうか。


ということで、お酒のおつまにナッツ類はどうか、
見てみました。

昼間からお店にはいってビールを頼むと
よくおつまみにナッツ類が一緒に出されます。
今になって見るとなかなか良いおつまみかなと思います。

その他には、ウイスキーを飲むときのおつまみに
やはりナッツ類がついてきたかなと思いますね。

お酒は肝臓にきますので、肝臓が強化されるというのは、
嬉しいものです。
・ビタミンE
・タンパク質
・メチオニン
どれもアルコールの吸収を助けてくれる役割をしてくれるので、
お酒を飲む際には傍らにあったらと感じました。
食べ出すときりが無い、というところもありますので、
食べ過ぎは注意ですが、是非飲むときは食べたいですね。

ということで、本日も最後までお読み頂きましてありがとうございます。
感謝しております。それでは、また。


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2016年05月22日

ビールに合うおつまみレシピ no8

ビールに合うおつまみを見ています。
主食系のおつまみを見ています。

今回はお肉系のレシピを見ていきましょう。
どのようなものが出てくるか楽しみです。

■ ビールに合うおつまみ

鶏皮のワイン揚げ

ワイン煮とい料理は良くありますではなく、
以下はワインで揚げる料理です。
鶏皮をワインで煮て脂を抽出し、
その鶏皮自身から出た脂でパリッと揚げます。

・材料 (2~3人分)

鶏皮:300g
白ワイン/赤ワイン:200cc(どちらでもok)
ローズマリー:1枝
塩:適宜
こしょう:少々
サラダ油:少々

・調理方法

1:フライパンに油を少々敷き、鶏皮と塩少々を入れて中火で炒める。

2:5分ほど炒めたら、ワインを加えて弱火にし、蓋をする。

3:水分が蒸発して溶け出した脂分が
パチパチとはじけるようになったら蓋を取る。


4: ローズマリーを加えてよく混ぜながら、
鶏皮がパリッとするまで揚げる。

味を見つつ、さらに塩を振って味を調える。

5: 完成です。

揚げている際に皮が大きくはじげて、
油が激しく飛び散ることがあるので注意して下さい。
蓋などでガードしながら揚げるのが良いでしょう。



ということでビールに合うおつまみレシピでした。

今回は鶏皮のワイン揚げでした。
鶏の皮、いかがでしょうか。

私は鶏皮が大好きです。
何とも言えないほど、あの皮の食感が好きです。
ですので、この料理とてもいいですね。

私の家族は、あまり鶏皮が好きではないので、
あまり食べるチャンスが無いので、
こういう一品があると嬉しいなと思いますね。

ワインを使用するのも、酒好きの私にはいいなと思いました。
こういうのはいくらでも食べられそうです。

ということで、本日も最後までお読み頂きましてありがとうございます。
感謝しております。それでは、また。


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